東京新聞杯

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前走の京都金杯2着を評価。

不利な大外、トップハンデにも関わらずの好走。

確実に実力を付けていると判断。

別定戦で斤量も減。

イン差しが決まれば、突き抜けると見て。

〇はダイワキャグニー

前々走の同コースで行われたキャピタルSでも勝っている点を評価。

とにかく東京コースは相性が良く、全4勝。

前が有利な今の馬場もプラス。

外目の枠も、問題なしと見て。

買い目は下記の通り

◎-〇の馬連・ワイド

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PR【今週の勝ち方】細分化データ・過去データから見る東京新聞杯ときさらぎ賞

東京新聞杯、きさらぎ賞を少点数で当てる為、ある指数データの結果から予想します。


今週の2重賞について簡単にまとめると、
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■東京新聞杯
注目:2017年2016年データ
指数1位~4位予想馬がほぼ馬券を独占
■きさらぎ賞
注目:2014年~2017年データ
指数1位~3位予想馬がほぼ馬券を独占
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この結果を見るだけでも、数頭は馬券内に入る馬を見極められそうな気がします。
今すぐこのデータを見たい人はこちらから見てみてください。

しかし焦りは禁物です。まだまだ穴があります。
東京新聞杯2016年3着の不人気馬。きさらぎ賞2017年1着の不人気馬。
この馬をどうするか。読み切れない馬がいるのも事実です。
そんな馬を読んで少点数で3連単を的中させるにはどうすればいいのか。

この指数は、血統適性、スピード指数など馬券に直結する4つのデータを組合せてつくられています。 そこへさらに、指数データサイトを運営する北条氏が「人気データ、前走着順データ、クラス別データ」などを組合せ、読み切れない穴を埋めます。
その精度はいかほどか。

代表例をあげると
【2017年 セントウルステークス】
1着:ファインニードル(指数1位)1人気
2着:ラインミーティア(指数9位)6人気
3着:ダンスディレクター(指数5位)4人気

北条氏:指数1位馬は鉄板馬と発表。
指数データに加え、人気データと前走着順データを組合せ、北条氏がだした馬券になる3頭の答えは、

ファインニードル
ラインミーティア
ダンスディレクター

結果、その3頭がそのまま馬券に。3頭で3連単36,810円的中。
このデータはサイト内の「北条のブログ」で公開されています。
北条氏は1点1,000円の3頭BOX6点で個人的に馬券を買っていたらしく、368,100円獲得したとブログに記載されてました。

すでにきさらぎ賞について「北条のブログ」でデータのみですが公開されています。
例年1人気の単オッズは1倍台となり、配当が低くなるきさらぎ賞ですが、今年は違います。
上位馬が混戦傾向。ずば抜けて強い馬がいません。おそらく例年通りの低配当決着にはなりにくいと思います。
しかも少頭数でのレースなので少点数で的中させやすい。おいしいレースと言ってもいいでしょう。

東京新聞杯データは日曜日昼に予想と一緒に公開されます。
こちらは例年荒れる上に、この指数データで十分3連単の高配当を狙えると思っています。

サイトに無料登録すると見れますので、ぜひチェックしてもらいたい項目です。
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