アメリカジョッキーCC

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母父グレイソヴリン系を評価。

また父母父にノーザンテーストがあるのも良い。

セントライト記念ではこのコースで完勝しており、適性は問題なし。

休み明けも、きっちり仕上げて来ているようなので、ここは勝ち負けと見て。

〇はショウナンバッハ

一昨年の3着馬で、適性はあり。

昨年のオールカマーでも、0.2秒差と好走しており、やはりこのコースは合う。

鞍上強化で、馬券圏内濃厚と見て。

その他の印は下記の通り

▲ダンビュライト
△ゴールドアクター

買い目は下記の通り

◎-〇-▲△
◎-▲△-〇の3連単

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PR【枠順確定】馬券になる馬をさらに絞り込む。アメリカJCC(G2)、東海S(G2)

先に枠順確定前の検証結果を。
■中山11R アメリカJCC(G2)
→指数1、2、3位馬が3頭中2頭、3年連続馬券内
■中京11R 東海S(G2)
→指数4位馬、直近3年連続単勝的中+4年連続馬券内


そして枠順確定後の絞り込み。
■中山11R アメリカJCC(G2)
前走中山金杯4着のブラックバゴが回避。
過去結果を見ると単オッズ10倍台馬の優勝が目立つ。
このブラックバゴも枠順確定前の想定オッズでは10倍台の馬だった。
つまり、馬券になる可能性のある馬が1頭減り予想がしやすくなった。
昨年2017年の着順結果とこの指数予想を照らし合わせると、
着順結果1~5位=指数予想6ー1ー2ー7ー3位。
さらに2016年、2015年の馬券は指数順位6、7位の入線あり。

つまり馬券になる可能性が高いのは、
「指数1、2、3位中2頭+指数6、7位の馬」と見る。
単オッズ10倍台の馬が優勝すれば、2014年にあった3連単16万馬券も夢じゃない。

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■中京11R 東海S(G2)
予定通りアポロケンタッキーの回避、川崎記念行き決定。
という事は、2018年東海Sはテイエムジンソク1強。
おそらくこの指数もテイエムジンソクは1位予想となるだろう。
指数4位馬、直近3年連続単勝的中+4年連続馬券内
つまり「指数1、4位予想馬は熱い。」

3頭目は難しい。
もしもテイエムジンソクを指数1位と予想しなかった場合、その1位は謎の脅威馬となる。
無難に3連単が万馬券程度の決着なら指数2、3位馬が馬券に絡むだろう。
3連単フォーメーション1着1頭相手3頭や1着2頭にして6~12点。
3連単4頭BOX24点など。

指数1~4位馬をチェックし、馬券組み立ての参考にしてみてください。
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